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2019-07-04

[スタッフ通信]取材で緊張の一日でした

こんにちは、アディッドバリューの齋藤です。

7月に入り、心もめいる雨の毎日を迎えておりますが、
okurimonoではお中元の贈答がスタートし、社内は活気に溢れています。

今日はあるフリーペーパーへの掲載ということで取材していただきました。

主に弊社が運営する法人様向けギフトサービスokurimonoについてお話させていただきましたが、「事業のうえで特に注意をしていること、大切にしていることはなんですか?」とのご質問をいただき、改めて考えてみました。

「懇切丁寧」のサービスポリシーで

私達はお客様の「贈る気持ち」をとても大切にしています。
贈る気持ちは贈る形にあらわれます。

だからこそわたしたちは「懇切丁寧」のサービスポリシーで、okurimono独自の梱包やオリジナル熨斗などの独自企画を日々考案しながら「贈る形」へのこだわりを提供しています。

取材いただいて改めて「懇切丁寧」の言葉をかみしめています。

今回の取材では実際にお贈りしているお品を見ていただきました。

【okurimono】メッセージ熨斗(のし)

社長様のお気持ちを熨斗にのせてお贈りするokuromonoの人気サービスのオリジナルメッセージ熨斗。

【画像】okurimonoこだわり梱包

プロのラッピングによる折り目までこだわった梱包。

オリジナル掛け紙

お届けした先の従業員の皆様に贈り主様のロゴが伝わるロゴ帯。

他にも「贈る気持ち」を様々な形でサービスとして提供させていただいています。

okurimonoが皆様に愛される限り、「懇切丁寧」のサービスポリシーをとことん追及していこうと思えた取材でした。

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